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2011年12月

いろいろありました

2011年。

本当に色々ありました。

 

職場にいる時、大きな地震が起こりました。

地面がズンッと動く恐怖を感じながらラジオでニュースを聞いていましたが、どれも耳を疑うものばかりで・・・。

時間はかかったけれどブータくんが無事に帰ってきたこと、家族や友達とちゃんと連絡が取れたこと・・・、恐怖の中で心からホッとしました。

大きな余震が続いたり、計画停電を経験して、普段と違う生活に不安も大きかったけれど、一人じゃないって思えることが何よりの安心でした。

 

そして私にとってのもうひとつの大きな出来事は、ムースとのお別れですsweat02

寂しさは今でもありますが、お別れ直後の喪失感は乗り越えられたと思います。

真ん丸のお月さまを見ると、すぐにムースが思い浮かびます。

どんなウサちゃんを見ても「ムースの方がかわいい」って思います。

きっとこれからもそうだと思うけれど、これでいいって思いますconfident

20111

 

「今年は私とムースの年だねheart04」と言ったのがつい昨日のようですが、年女なのもあと2日。

来年は大きな災害がなく、毎日を穏やかに過ごせますように・・・。

 

今年もお世話になりました。

来年もよろしくお願いします。

年末恒例

毎年、クリスマスにはそれらしいお料理をしてきたのですが(去年はこんな感じ)、今年は指先を削ぎ落すアクシデントの為に、手の込んだことができず・・・sweat02

買ってきたクリスマスっぽいお惣菜で過ごしましたxmas

それでも何か作りたくて、すでに安くなっていた小さなスポンジケーキを買って、クリームを泡だてて、きのこの山で飾って、なんちゃってクリスマスケーキを作りましたcake

これでちょっとだけ気が済みましたcoldsweats01

 

そして、今までの年末のブログを読み返していたら、毎回出てくるこの言葉。

「普段からやっておけばよかった」

・・・大掃除ですsweat01

今年も思いました。

「普段からきれいにしておけばよかった」

ただ、指を怪我する前に一番の難関の換気扇周りの掃除を済ませておけたので、それだけはよかったです。

お風呂やトイレなどの水回りとベランダ・窓拭きはブータくんにお願いして、私は冷蔵庫や台所を掃除しました。

洗剤を使う時はゴム手袋をした方がいいのだと思いますが、私はゴム手袋をして掃除するのが苦手sweat01

じかに触って、汚れが取れていることを実感しないとイヤなんです。

でも今年は怪我をしたので、左手だけゴム手袋。

右手で汚れの取れ具合を確認しながらの掃除となりました。

 

本屋さんで立ち読みした奥様雑誌に「大掃除は夏場にやった方が、汚れ落ちがいいし、乾きもいい。窓を開け放してできるのでよい」とありました。

確かにそうだなぁ・・・。

よしっsign03

来年は夏に大掃除しよう・・・・・・・・かなcoldsweats01

ERT療法 ~思いもよらぬ~

何度か遠隔施術があったのでお久しぶりな感じがあまりなかったのですが、3週間ぶりの往診をしていただきました。

orangeさんのブログで新しいお勉強をされたことを読んでいたので、今回の施術がとても楽しみでしたhappy01

 

ERTでは自分たちが全く気付いていないことを教えてもらうことばかりで、毎回驚きの連続なのですが、今回は特に「え~っshock」の連続でした。

 

【ブータ】ERT、足のリフレクソロジーfoot

感情の器は70でした。

clover【菌】

⇒菌に対する抵抗が弱っていました。

clover【脳と体のバランス】

⇒想いと体がうまく連動していなかったようです。

clover【腫瘍エネルギー】

⇒消化酵素の働きを妨げるもの(パパイン等)を前回取り除いてもらったのですが、そのゴミのようなものがまだ残っていたので、整えていただきました。

clover【重曹】

⇒重曹を持つ前の全体エネルギーを10とすると、重曹を持った後は6に落ちたそうです。合成洗剤より体への負担が少ないと思って掃除等に使っていたのですが、ブータくんにはエネルギーが合わず負担になっていたようですsweat01重曹に対するエネルギーを整えていただきました。

 

【ポンタ】ERT(リフレは指の怪我の為お休み)

感情の器は73でした。少し前にグワ~ッと上がった時に「一時的なもの」とは言っていただいたのですが、こうやって落ち着いたことを教えてもらうとホッとしますconfident

clover【念(パニック)】

⇒5日前に、見ず知らずの方の念が入りこんでいたそうです。そしてその念と私が怪我をした時のパニックがリンクしてしまい、抜けずにいたようです。ERTの検査をしてくださってすぐにorangeさんが「うわ~っbearing」となっておられましたが、私は何も感じず過ごしてましたcoldsweats01

clover【オーラ2番】

⇒体の表面(皮膚等)を守ってくれているのですが、指の怪我もあってここが少し弱っていたようです。

clover【栄養素】

⇒栄養素を正しく吸収、排泄できなくなっていました。

clover他にも新しいテクニックで見ていただいたことで【対人】というのがありました。

確かに、ブータくんや父の体調が悪いと心配しすぎて私の状態が悪くなってしまったりと、影響を受けやすいです。orangeさんから「優しいから」と言ってもらって、照れてしまいましたcoldsweats01

 

そして・・・

少し前から、ブータくんの血圧が高くなっていました。

心配で病院にも行ったのですが、病院では通常範囲。

これにはブータくんも看護師さんも先生も「あれ??」。

その後も家で計ると、血圧は高い状態wobbly

何度も遠隔をしていただきながら様子を見たのですが、やっぱり家では高いんです。

『原因は私??』と思ってしまいましたが、ERTで探っていただいたところ、今日整えていただいた【重曹】がヒット。

そしてそれだけではなく、家の中のエネルギーにも原因がありそうだということで、今日はうちの中を色々見ていただく事になりました。

 

orangeさんに来ていただいた時に使う部屋はどれも問題が無かったので、それ以外の部屋と洗面所・浴室・トイレ・玄関へ。

すると、部屋に置いてあった荷物がヒットsign03

放射能の影響とこの荷物のエネルギーが合わさると、ブータくんには悪い影響になっていたそうです。

また、ブータくんにはトイレの菌が粘膜に影響(決して掃除していないのではなく、日常生活内にある菌に反応しているということだそうですsweat01

私にはお風呂で使うシャンプーやクレンジングが合っていないことと、トイレに【後悔】の念が残ってしまっていて、それが影響してしまっていることがわかりました。

ブータくんの重曹と同じく、私のクレンジングも体に負担が少ないものを選んでたつもりなのになぁ・・・coldsweats01

思いもよらない結果の連続でしたsweat01

 

玄関にはお酒、トイレには盛塩をすると良いとアドバイスをもらったので、早速始めようと思います。

 

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今年は心身共に辛い状況が何度もありましたが、それがきっかけでorangeさんにお会いすることができました。

何年もブログでお話していた方と直接会えるようになるなんてshine

きっかけはマイナスなことでしたが、私たち夫婦には大きなプラスの出会いとなりましたconfident 

来年もorangeさんの力を借りて、毎日笑顔で過ごせるといいなと思いますhappy01

いろいろなその後

【その①】子宮頚がん検診のその後。

「2週間後には結果がわかりますからね」と言われていたので、2週間ピッタリで聞きに行ってきました。

そんなに気にしてないつもりでしたが、心の片隅ではやはり気になってたのでcoldsweats01

検診を受けた時に、『何事もなければ受付で結果をもらって帰れるけれど、何かあれば先生に呼ばれる』のを、他の患者さんから学んだ私。

『どうか、受付だけで帰れますように・・・think

そう思いながら受付へ行きました。

すぐに私の結果書類を出そうとしてくれたのですが、

「あっ」

と言うなり、そのまま奥へ行ってしまうではないですかsign03

 

えっ? え~っ?? え~~~っ???

私も先生に呼ばれるの?????

 

1分くらい待たされただけだと思いますが、もっともっと長く感じて、心臓はバクバクheart03

ブータくんに電話しなきゃ。

お母さんに何て言おう。

 

いろいろなことを考えていたら、受付の方が戻ってきました。

「先生からお話が・・・」って言われる、言われるっbearingと覚悟していたら

「ごめんなさいね。異常無しに○をつけるのを忘れちゃってて」と。

 

も~~~~~~~~~~ぉcrying

怖かったじゃないか~~~~~crying

 

でも、何事も無くてよかった、よかったsmile

 

 

【その後②】削ぎ落とした指先のその後。

軟膏とガーゼタイプの絆創膏で傷口を覆っています。

軟膏を塗り替える時に傷口を目にするのですが、自然治癒力ってすごいsign03

指先を削ぎ落してしまった時はただただグロテスクな断面だったのですが、毎日変化が見られます。

当日は出血だけでしたが、2日目の夜くらいからは浸出液が傷口を守るようになりました。

(これは昔はジュクジュクさせてはいけないと言われていた状態。今はこのジュクジュクが傷の治りに大切なので、あまり消毒をしないんだそうです。看護師さん談)

3日目夜には、丸く削げた部分の外側の方から徐々に皮膚に膜ができ始めているのがわかりました。

今日は怪我から5日目ですが、ジュクジュクも無くなり、表面が乾いています。

たまに、ちょっとした動きでこの乾いた面がピッと裂けてしまうことがあって(乾いた唇が笑った瞬間裂ける感じ)、かなりの激痛が走るのですが、それ以外は痛みを感じることもだいぶ少なくなりました。

 

人間の自然治癒力ってすごい。

自分の指を見ながら、驚くばかりですhappy01

うぅぅぅ・・・

昨日の夜、晩御飯を作ろうと、キャベツを切っていた時のこと。

何がどうなってそうなったのかわからないのですが、指が切れました。

というより、爪と指が削げましたbearing

最初は「あっ、包丁がすべって切れた」と思ったのですが、切れたのではなく、削げていたのです。

左手の親指の先(なぜか人差し指側)が。

本来なら丸くカーブを描く指先の左端が、真っすぐにbearing

血が止まらず、夜間救急外来に電話をしたのですが、削げてしまった状態では縫うこともできないので、病院に行ってもできることがないとのこと。

とにかくしっかり止血をするように言われました。

ブータくんの帰りを待ちながら、手を心臓より高い位置に上げ、ガーゼで指先を押さえました。

 

帰ってきたブータくんは「どうしたん?どうしたん?」とビックリ。

そうですよね・・・。

嫁が血まみれのガーゼで指を押さえているのですから。

 

その後も止血を続けたのですが、夜中になってもジワジワと出血する指。

気になって眠るに眠れないまま、朝を迎えました。

 

幸い、出血は落ち着いていました。

いつもの私なら「自然治癒力で治る!治る!!」と言うところですが、今までしたことのない怪我に、自分自身が落ち着かなかったので朝一で病院に行きました。

後でこのことを友達に話すと「ポンタちゃんが病院に行こうって思うくらいだから、よっぽどだったのね」と言われましたcoldsweats01

 

まず総合病院の外科へ。

診察前に看護師さんが状況を見てくれて、前日問い合わせた病院の看護師さん同様、「切れているのではなく削げてしまっているから、これだと縫うこともできないので、外科では自然治癒を待つしかないですね」とのこと。

そして「外科よりも皮膚科の方が、きれいに快復できるようにお薬をもらえるかも」とのことで、皮膚科に回してくれました(総合病院でよかったflair

 

皮膚科の先生は「あら~、削げちゃいましたね」と。

そうです、削げちゃったんですcrying

「でも傷口がきれいなので、大丈夫でしょう」とのこと(スパッと真っすぐ切れてるからかしら)。

私が「削げたところは回復しますか?」と聞くと、「1週間くらいすると皮膚が落ち着いてくるでしょう。あとは時間がかかるかもしれないけれど、内側から盛り上がってくると思いますよ」と。

そして塗り薬が処方されたのですが、塗り薬を付け替える時は石鹸で指を洗ってからですと。

水がつくだけでも痛いのに、石鹸??

今は消毒薬はあまり使わないでそうです。治す菌まで殺してしまうので。

医療もどんどん変わっているんですね。

 

幸い痛みがそんなに強くないので、あとは自分の治癒力を信じて、よくなるのを待つばかりです。

それにしても年末の忙しい時に・・・トホホsweat02

ERT療法 ~SOS~

前回の往診後、何度かERTの遠隔療法をしていただきました。

orangeさんから結果を聞いて、自分たちの生活の甘さを実感して、ふたりで今度こそ改めていかなければsign01と思っていたのですが・・・。

私とブータくんの気持ちに温度差があり、何度もケンカをしましたannoy

ケンカというより、「何で??どうして??」の気持ちが爆発したという方が近いかもしれません。

 

私の爆発した気持ちはorangeさんにSOSとして届いていたようですcoldsweats01

自分ではSOSを発信(?)するつもりはまったく無かったのですが、orangeさんにドーンと届いてしまったようです。

最初は全く気付かなかったのですが「○日のお昼頃に」と言われてハッとしました。

ちょうど「何で??どうして??」がピークだった時です。

私の悲しみの感情は、感情の器から一気に溢れてしまっていたようですdown

 

すごい。

不思議。

何で??

 

またまたERTについての驚きが増えた日でしたsign01

不思議な雲

昨日、仕事が終わってからレイクタウンへ行きました。

「皆既月食の日もきれいだったけど、今日の月もきれいだな~fullmoon」と思いながら運転rvcar

雲ひとつない夜空に、とても濃い黄色の真ん丸なお月さま。

とてもきれいでした。

 

そして、早々に用事を済ませた帰り道。

「今日は本当に月がきれいだな~happy01」と思ったのですが、その周りにある雲に目が釘付けになりました。

太い帯状の雲が、放射状に何本も何本も月に向かって伸びていたのです。

 

地震雲????

 

それまで「きれいだな~」と見ていた夜空が、急に怖くなりました。

急いで帰ってネットを見ると、同じ雲を見た人がたくさんいて、同じように「地震雲??」と書かれていました。

私が見つけてから2時間以上その雲は空に広がっていて、気になって気になって・・・。

 

ただ、日本地震学会のFAQでは“地震研究者の間では一般に、雲と地震との関係はないと考えられています”、“一般の気象研究者も「地震雲」には否定的です”とあります。

何事もなく、穏やかな毎日を過ごせますように・・・。

皆既月食

皆既月食の日moon1

21時45分から始まるのを見逃さないように、朝からmobilephoneのアラームを21時44分に鳴るようにセット。

 

皆既月食が始まる時間。

とても薄~い雲が広がっていたのですが、月の光がその雲に反射して、月が丸い虹に囲まれたように見えましたsign03

すごく神秘的な光景で、すぐにcameraを用意したのですが間に合わず・・・残念sweat02

 

ブータくんと一緒に、少しずつ欠けていく月を見ました。

1210 1210_2 1210_3 1210_4

完全に地球の影になり、赤い月になった時。

皆既月食をきちんと見たのが初めてだったので、ちょっと興奮する気持ちもあったのですが、それ以上に静かに落ち着く気持ちがしましたconfident

約2時間。とても寒かったけれど、時間を忘れて空を見上げました。

月が欠けていくにつれて、周りの星が明るく見えたのもきれいでした。

こんなに長い間、夜空を見上げたのは久しぶり。

またゆっくり空を見たいと思います。

♪ピアノ♪

職場の方がピアノを習っていると聞いて、半年くらい前から「私もやりたいな~」と思っていましたが、なかなか条件にあう教室が見つからず・・・でした。

でも今度職場が移転する先のビルにピアノ教室が入っているのを見て、「これはチャンスsign01」と、今日体験レッスンを受けてきました。

 

4歳から高3までピアノを習い、短大の授業でピアノを弾き、幼稚園の仕事でピアノを弾き・・・とピアノが身近にある毎日だったのですが、幼稚園を退職してからは、たまに趣味で弾く程度。

ちゃんとレッスンを受けるのは、なんと16年ぶりですsweat01

さすがに少し指を慣らしてから行かなきゃと思ってはいたのですが、弾けども弾けども、当時ようには動きませんwobbly

ショパンのワルツも軍隊ポロネーズも別れの曲も、モーツァルトのきらきら星変奏曲も・・・

ちゃんと弾けたイメージが頭にしっかり残っているので、イメージ通りに動かない指がただただもどかしい・・・sweat02

 

事前に先生にはブランクがあることを伝えてあったので、まずは先生の前でソナチネを1曲弾いてみることになりました。

するとビックリした顔をされて「弾けてますよsign03大丈夫じゃないですかhappy01」と言ってくださって、「ではこれはどうでしょうか?」と出してくださった初見の曲も、なんとか弾く事ができました。

とても褒め上手な先生で「基礎がきちんと残っていますし、音をしっかりとらえていますね。初めての曲もイメージを捉えて弾けていますね」と褒めてくださいました。

ドキドキだった私も少し自信を取り戻すことができて、嬉しくなりましたcoldsweats01

基礎が出来ているという言葉が何よりうれしくて、小さい頃から習わせてくれた親に感謝ですheart04

 

子どもの頃もピアノは大好きで、色々な習い事の中で一番長く続いたのですが、練習が面倒になったり、あまり好きではない練習曲を嫌々やった時期もありました。

大人になって改めて始めるピアノのレッスンは、自分の弾きたい曲を楽しく練習できたらいいなと思います。

いろいろ弾きたい曲が浮かんでいます。

でもまずは指慣らしの為に、ソナチネアルバムの中の弾いていない曲をやっていくことになりました。

 

本格的なスタートは年明け。

楽しく頑張りますnote

子宮頚がん検診

不妊治療でホルモン補充などをしていたので、乳がん検診と子宮頚がん検診はきちんと受けておこうと思って、最低2年に1回は受けています。

 

今年は子宮がん検診の無料クーポンが届いたので、より「行こう」と思っていたのですが、前に行った婦人科クリニックが閉じてしまったので、さてどこに行こうかと考えていました。

不妊治療はお休みしているものの、やはり妊婦さんがいっぱいいるところはまだちょっと・・・confident

検診を受けられる病院一覧を見て、HPなどで確認したら、お産を扱っていない病院を発見。

 

そして今日、検診を受けてきました。

初めて行った病院は、むか~しからあるんだろうなという外観&内装で、先生も年配。看護師さんたちも長年お勤めなんだろうな~と言う感じ。

待合室にいる患者さんたちも、地元の常連さん(?)みたいな感じで受付の方と話していたので、緊張せずに待てました。

問診票を書いて、5分ほどで診察室へ。

検査もあっという間に終わりましたhappy01

先生との会話はほとんどなかったのですが、ひとりごとのように「え~っと、内膜はちゃんと厚いね~」「筋腫も無いね~」という声がカーテン越しに聞こえたので、ホッとしました。

前に検診を受けた病院では、エコーはなく、子宮頸部の細胞をこすり取るだけだったので、かなり久しぶりに画面で子宮を見ることができて嬉しかったです。

 

あとは、2週間後に出る結果が安心できるものであることを祈るばかりですclover

 

【おまけ】

今回のクーポンと一緒に入っていたプリントに、「がんの専門家の見解として、子宮頚がんや乳がん検診を毎年1回、または年間に複数回受信したとしても、2年に1回受診した場合を比べ、医学的なメリットは変わらないとされています」とありました。

1~2年に1回受けてきたペースで合っていたんだと安心しました。

友達から「クーポン来てたけど行きづらいんだよね~」という話も聞いたので、すぐ終わること、痛みもないこと。何より自分の為に行った方がいいことを伝えたいと思います。

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